🦺 警備員LAB / SECURITY GUARD CHECK
あなたの警備員力、何点?
施設警備と交通誘導では、求められる力がかなり違います。まずは普段の警備を選んで、あなた向けの15問にチャレンジ。
本診断が独自に送信する解析イベントは、開始・完了・コピー等の操作のみです。個々の回答、点数、ランク、タイプは送信しません。
CHOOSE YOUR FIELD
普段の警備はどっち?
主に従事している業務を選んでください。選んだ業務に合わせて、出題内容・5能力・タイプ判定を切り替えます。
両方経験がある場合は、今いちばん多く従事している方でどうぞ。
BEFORE START
15問でサクッと診断
- 法令問題と、現場判断を見るケース問題があります
- ケース問題は、現場・契約・会社ルールで対応が変わる点を踏まえた表現にしています
- 選択肢の順番は毎回入れ替わるため、「いつも一番上が正解」にはなりません
- 点数は資格・人事評価・採用適性を証明するものではありません
法令に関係する設問は2026年8月24日時点の法令・警察庁資料で確認しています。教育時間には資格・経験等による免除・短縮があります。
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YOUR TYPE
今回の強み・伸びしろ
法令・基本問題の振り返り
結果をちょっと自慢する
点数とタイプ、このページのURLをコピーします。個別回答は含みません。
法令問題の確認根拠
診断内の法令に関する設問は、以下の公的資料を基礎にしています(確認日:2026年8月24日)。
警備員の権限
警備業法15条。警備員には、警備業法による特別な権限が与えられているものではありません。
e-Gov 警備業法
警備員の年齢要件
警備業法14条1項。18歳未満の者は警備員となることができません。
e-Gov 警備業法
警備員教育
警備業法21条2項、警備業法施行規則38条4項・5項。免除等がない一般の警備員は、新任教育20時間以上、現任教育は年度ごと10時間以上が原則です。資格・経験等による免除・短縮があります。
警察庁 教育時間数資料
交通誘導と警察官等の手信号
道路交通法6条・7条が定める警察官等の交通整理・手信号と、警備員による交通誘導は法的な位置付けが異なります。
e-Gov 道路交通法
本診断は娯楽・自己点検用のコンテンツです。点数は警備員としての適格性、資格能力、賃金、人事評価を保証するものではありません。具体的な現場対応は、法令、警察官等の指示、契約内容、配置先ルール、所属会社の指揮命令に従ってください。
本診断が独自に送信する解析イベントは、開始・完了・コピー等の操作のみです。個々の回答、点数、ランク、タイプは送信しません。